CSR情報

ロイヤルグループの考えるCSR

ロイヤルグループは、企業活動を行なう上で、お客様や、従業員、投資家・株主、取引先といった人々から、地域社会、地球環境まで、様々なステークホルダーとのかかわりあいを持っています。 そうしたステークホルダーに対して、守らなければいけないことや、果たさなければならない責任をきちんと理解し、誠実な行動をするために、ステークホルダーとのあり方をまとめた『ロイヤルグループ行動基準』を設け、全てのステークホルダーから信頼されるグループ企業となることを目指しています。

社長メッセージ

行動基準

お客様とともに
従業員とともに
株主・投資家とともに
取引先とともに
地域・社会とともに

東日本大震災への継続支援

東日本大震災への継続支援

ロイヤルグループでは、食&ホスピタリティ企業として、2011年4月から東日本大震災で被災された宮城県亘理郡山元町(※)への継続的な支援を行っています。その時々の被災地のご要望に沿った支援活動(炊き出しや給食支援など)を続けています。

※宮城県では、ロイヤルグループの多くの店舗が営業しているため(ロイヤルホスト、リッチモンドホテル、仙台ランドマーク、ロイヤルコーヒーショップ仙台空港店など)、地域支援を宮城県庁へ申し出たところ、山元町への支援を依頼されました。

CSRニュース

  • 2015年10月

    トラットリアターボロ・ディフィオーリ上大岡京急店、日本食品衛生協会会長賞受賞

    〔セントレスタ株式会社〕※当時

  • 2015年10月

    第5回従業員満足度調査実施

    〔ロイヤルグループ〕

  • 2015年8月

    食育講座「シズラーベジフルキッズ」を実施

    〔アールアンドケーフードサービス株式会社〕

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